1) データ管理者。

提供されるデータは以下により処理されます:

2) 個人データを処理する目的および法的根拠。

日本 – スペインビジネスサークルは欧州議会の法令(EU)第2016/679号および協議会の2016年4月27日の個人データの処理および当該データの自由な移動に関する自然人保護規定に従って使用者により提供されたデータを処理し、以下の目的により、OO基本法第3号/2018年5月の個人データ保護およびデジタル著作権の保証(以下「LOPDGDD)と称する)に関する95/46/EC指令(以下「GDPR」と称する)、および以前のものに影響する、それを発展する、またはその代替となる、その他の法的および規制基準を無効にします:

a. CEJEの会員である、または本ウェブサイトを通して登録をするためにデータを提供している場合、ニュースレターに登録するか、お問合せください。

b. ウェブサイトの訪問者である場合:

3) 第三者へのデータの開示

使用者の個人データは、協会の目標の発展およびその管理の目的で、信頼できるCEJE第三者機関に開示される場合があります。

また、当該目的のためにアクセスが必要な限りにおいて、特定のIT、ホスティング、およびセキュリティプロバイダーにより使用者のデータがアクセスされる場合があります。

さらに、会員がCEJEを通してアクセスする可能性のある、他の会員による情報を機密情報として扱う義務が制定されています。また、会員にはその情報をCEJEの企業目的を満たす目的のみで使用し、それを漏らす、複製する、またはCEJEの書面による事前の同意なく第三者に開示しない義務があります。 秘密保持および非公開義務は、CEJEの会員でなくなった場合も継続されます。

4) 使用者の権利。

行使する権利を述べ、本人確認のため国民識別書類またはそれと同等の公的書類を同封した文書を第1)節にて示されている住所に送ることで、アクセス、改正、消去、意義、データ可搬性およびデータ処理制限の権利を行使することができます。

また、データ処理に関するいかなる苦情に関しては、スペインデータ保護機関 (www.agpd.es). にお問い合わせください。

5) セキュリティ対策。

CEJEは適用法に従って、使用者のデータの保護に必要な技術的および組織的な対策を実施することを約束します。しかし、CEJEはそのような行為を防止するためにあらゆる手段を実施しますが、インターネットのような媒体では、 第三者による悪意のある行為が発生する場合があります。

6) 個人データの保管期間。

CEJEは、入会の取り消しと見なされる同意の撤回がない限り、使用者の個人データを継続的に保持します。 撤回する前に与えられた同意のもとで行われている処理の正当性に影響することなく、いつでも同意を撤回する権利があります。